« 2011年9月 | トップページ | 2011年11月 »

2011年10月

2011年10月31日

静かな夜

 昨日、今日と彼は出張。
「パパがいないと夕食は手抜きできるし、テレビも好きな番組が見られる・・・・・」
のん気に構えていられたのは彼が出かけるまで。彼がいなくなった途端、何とも表現しがたいむなしい風が心に吹き荒れた。「今夜、彼は家にいない。」 彼不在の夜は引っ越してきて以来初めてだ。1日中時計ばかり見ていた。
 どんな気持ちで過ごしても時間は経つ。夕方、暗くなってから、娘と手分けして家中のシャッターを閉めた。普段ならば彼の仕事だ。和室にリビング、ホールに寝室・・・・・・。意外と時間がかかる。わが家ってこんなに広かったっけ?夕食は、思いっきり手抜きした。彼の食器類がやけに目に付く。好きな番組を見られるとは言っても、何が見たいのかわからず、結局、彼が毎週見ている番組にチャンネルを合わせた。娘との会話が弾まない。わが家ってこんない静かだったっけ?お風呂を入れ忘れた・・・・・・。ちなみにこれも彼の仕事。ぐうたらな様でいて案外と動いている・・・・・今更ながら気付きた。パソコンに向かっていても読書をしていても集中できなくて・・・・・早々に寝室に引き上げた・・・・・。

夢は見なかったと思う。たぶん・・・・・。気付くと夜が明けていた。朝の光と娘の笑顔に心底、ホッとした。今夜、彼は帰ってくる。
昨夜はとっても静かな夜だった・・・・・。

 昨日はデジカメを持つ気にさえなれなくて・・・・・・今回の記事は写真無しです。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2011年10月29日

パパの誕生日に・・・・・・

10月27日は夫の誕生日。無事にこの日を迎えられたことが何よりも喜ばしい。彼をこの世に送り出してくれた義父母に感謝。彼と巡り会えた運命に感謝。今日も家族揃って食卓を囲める奇跡に感謝・・・・・。今年ほど、今年ほど、生きていられることに感謝した年はない・・・・・。

Photo

パパへの誕生日プレゼントにと娘がケーキを買ってきてくれた。ゆうきの分も合わせて二つ。
 「先月のママの誕生日には何もしてあげられなかったから・・・・・。」
だって。思わず大泣きしそうになっちゃった。娘のサプライズのおかげで、予め用意してあったケーキが霞んじゃった・・・・・。
「パパとママで食べて。」
って娘は言ったけれど(3個、買うつもりだったがお小遣いが足りなかったらしい)もちろんそんなことはしない。2個のケーキを3人仲良く分け合って食べた。今まで食べたケーキの中で一番美味しかった・・・・・。

| | コメント (16) | トラックバック (0)

2011年10月26日

スイートポテト

Photo

 「お芋は体に良いのよ~。繊維質が多いし、意外とカロリーが低いし・・・・・」
さつま芋収穫以来、母はゆうきの顔を見るたびに力説する。その際のお茶請けはもちろんさつま芋。大学芋に甘露煮、蒸かし芋・・・・・・手を変え品を変え・・・・・あの手この手で芋を食べさせてようとする。
ゆうきは芋好きなのかな?
「また、お芋~?もう飽きたよ。」
なんてぼやきつつも手が伸びるのだから。彼や娘も同じだ。

 子供の頃、さつま芋は秋のおやつの定番だった。学校から帰るといつもお芋をアレンジしたおやつがキッチンにおいてあって、手を洗う間さえももどかしく、早々に口に押し込んだ。蒸かし芋に(ちゃんと蒸し器を使っての)に干し芋、茶巾etc。フォークも箸も使わずに手づかみで食べられる品が多かった。美味しかったな~。ちっともオシャレじゃないけれど、素朴で味わい深くて腹持ちが良くて・・・・・当時から出回り始めていたスナック菓子よりもずっとずっと好きだった。実家で収穫したさつま芋の大半はゆうきの胃袋に収まっていたと思う・・・・・。

 煮てよし、揚げてよし、焼いてよしのさつま芋は本当に便利な食材だ。おやつにもおかずにもなる。
 今回はスイートポテトを作った。お芋をレンジでチンして潰して(裏ごしはしない)・・・・・バターや砂糖は控えめに・・・・・。

「また、お芋~?」
食卓にあったスイートポテトを見て、彼は言った。娘も同じ事を言った。しかしながら大皿いっぱいにあったスイートポテトは、ゆうきの知らぬ間に消えていた・・・・・。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2011年10月24日

雨上がりは

  久しぶりにお日様が顔をのぞかせた昨日、一日に何度も富士の方向に目がいった。出勤する彼を見送る際に、洗濯物を干す際に、掃除の合い間に、昼食を摂りながら・・・・・・。目をやるたびに表情が違っていて、それがとても魅惑的で・・・・・その都度見つめずにはいられなかった。ゆうきがあまりにもボーっとしているものだから
「ママがどっか(どこかに)行っちゃてる~。」
娘に本気で心配された・・・・・・。

1

 朝の9時過ぎの富士山。まだまだ雲に覆われている箇所が多かった。その後、徐々に晴れていき

Cimg4391

 昼過ぎになりようやく全貌が見てきて

3

 3時ごろになると再び雲が出てきた・・・・・・。

 これだけ変化が著しい日も珍しい・・・・・。洗濯物が好く乾いて、掃除もはかどって、ご飯が美味しくて、昨日はとっても気持ちが良い一日だった。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2011年10月22日

最終章・・・・・・

Photo

 昨日の午後、実家の父がピーマンを持ってきてくれた。これで何度目だろう。今シーズンは、いったい何個のピーマンを食したのだろう・・・・・・答えられない。お弁当に入れてやり、ゆうきのお昼もピーマン尽くしで夕食でも出して・・・・・・肉詰めにピーマン味噌、炒め物にスープ・・・・・カレーにも入れたし、コロッケやハンバーグの具材にもなった。7月中旬から今日までピーマンを刻まない日はほとんどなかった・・・・・・。よく料理したな~と自分で自分に感心してしまう。

Photo_3

 夕食に野菜スープを作った。単なる根野菜のスープがピーマンを入れた途端、随分と色彩豊かになった・・・・・。

 ピーマンは健康食。様々な効用があるとされる。この夏、わが家では誰も夏バテしなかった。風邪も引かなかった。もちろん実家の面々も・・・・・。地の物の偉大さを身を持って実感している。

 「今年のピーマンはこれで終わりだから・・・・・・」
父が言っていた。長かったピーマン生活もいよいよ最終章だ。大切に食べたい。

 

 

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2011年10月19日

昔懐かしい

Photo

 「コッペパンが食べたい。」 ここ数日、ずっと思っていて、一昨日の夜には夢にまで出てきた・・・・・。特に大好物と言うわけではないはずなのに何故だろう・・・・・。スーパーのベーカリーコーナーには置いてなくて、近くのパン屋さんを覘いたけれどそこでも売られていなくて、ないとなると余計に思いが増して・・・・自分で焼いてみた。

 コッペパンは学校給食でお馴染みだった。通算でどの位、食しただろう・・・・・。義務教育時代+保育園での2年間だから1000個近い?もしかしたらそれを越えるかもしれない。パンの中では、ダントツに出される頻度が高かった。舌が覚えている。素朴でいて飽きが来ない。ゆっくり噛み締めると小麦粉本来の味がする。今思うと、すごく美味しかった・・・・・。給食と聞くとまず最初に思い出すのがコッペパンだ。

 ネットでレシピを検索して何とか焼き上げたコッペパン。彼も娘も美味しいと言ってくれたけれど、あの頃食べていたものとは微妙に違っていた。
 昔、食べていたものをある日突然食べたくなることってたまにある。その都度、あれこれと努力してみるのだが、舌の記憶に沿った味に再会出来た事がない・・・・・・。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2011年10月17日

収穫の秋

Photo

 稲刈りが終わる頃になると

Photo

 実家の柿が色付き始める。食いしん坊なゆうきは、家の東側の窓を開けるたびにそちらの方向に目がいく。待ち遠しい・・・とにかく待ち遠しい。 一昨日の雨で柿はまた濃さを増した。橙色に光り輝く実を見ると、ついつい手を伸ばしたくなる。だが、それはいけない。何故ならこの木になる実は全部が全部、渋柿なのだから。干し柿にしたり焼酎漬けにしたりと人が手を加えなければ食べられない。どちらも期間がかかる。実際に口に入るのは2ヵ月以上も先だ。干し柿のことを思うと、焼酎でつけた柿のことを思うと、なんとも表現しがたい郷愁にかられる。ゆうきの中で柿は果物の王様だ。
 柿が色付き始めている。だが、食べられるのはまだ先。ゆうきは今日も柿の木に目をやる。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2011年10月15日

紅葉

1

 いつの間にやら10月も中旬。秋本番だ。毎年、この時期は退屈しない。だって、周辺の風景が刻一刻と変化を遂げるのだから。昨日よりも今日、今日よりも明日・・・・・・。段々と秋が深まっていく。段々と冬が近づいていく。この時期ならではの光景。どうせなら思う存分楽しみたい。一昨日もそうした。彼と2人、富士周辺をドライブした。

 ゆうき夫婦がお気に入りとする場所の木々もだいぶ色付いてきた。赤、黄色、ベージュ・・・・・・。自然が作った色彩にうっとり。風って素晴らしい。雨って素晴らしい。お日様の日差しはもっともっと素晴らしい。車のシートを倒して、移りゆく季節を目で味わった・・・・・・。

 秋から冬へ。日を追うごとに秋が深まっていく。富士北麓地域の冬はもう目の前だ.

 

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2011年10月12日

玄関先

 一昨日は夫と娘が揃ってお休み。引っ越してきて以来初めてだ。久しぶりに家族揃ってドライブ!といきたかったが、彼も娘もかなりお疲れの様子だったので、ちょっとだけ買い物に出て、すぐに帰ってきた。あとは家でのんびり。テレビを見たり、本を読んだり、部屋を片付けたり・・・・・・。特に贅沢をしているわけではないけれど3人で過ごす休日は時間がゆったりと流れていくような気がする。

「花でも植えるか。」
お昼を過ぎた頃、彼が言った。花でいっぱいのおうちに住みたい・・・・・夫婦共通の夢、実現の第一歩だ。今回は俺に任せて欲しいと彼が言うので快く承諾した。彼は意気揚々と出かけて行った。彼が選んできたのは・・・・・

Photo

三色スミレと

Photo_2

ダイアンサス

Photo_3

 どちらも可愛らしい花だ。彼らしい選択だと思う。ゆうきとしては白い花も欲しかったけれど、これはまた後で自分で植えるとしよう。場所ならたっぷりある。花屋の店頭であれこれ迷って決めかねている彼の表情を想像してこっそり笑った・・・・・。


 小さな小さな花だけれど、あるとないでは偉い違いだ。殺風景だった玄関先が一気に華やいだ。
 ゆうきの日課がまた一つ増えた。それは花のお世話。心癒される日課だ。

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2011年10月10日

秋の豚汁

Photo

  つい先日のこと、歯医者さんで何気なく手に取った週刊誌のお料理記事に心引かれた。”秋の豚汁” なんて美味しそうなのかしら・・・・・。あんまり時間がない。
「ゆうきさ~ん」
レシピに目を通し終えたところで名前を呼ばれた。

 忘れないうちに・・・・・・次の日に作ってみた。
 ここの所、野菜が高い・・・・・。家計がかなりの痛手を被っている。レシピ通りの材料を無理に揃えようとはせず、実家で調達したさつま芋と野菜室(冷蔵庫の)の片隅にあったクズ野菜、この日、たまたま安売りしていたエノキ(一袋59円也)、お弁当用に買っておいた豚肉を少々拝借して、常にストックしてある油揚げも入れて、どうにか仕上げた・・・・・・。材料費をケチったため、かなり見劣りする。週刊誌にあった写真とはえらい違いだ・・・・・・。でも、でも、ほのかに秋の香りがして美味しかった。家族にも好評。ゆうき家の新たな定番メニューとなりそうだ。

 野菜が高い。とにかく高い。いくら実家の畑が近いからとはいっても全部を賄えるわけではない。足りないもの(葉物やきのこ類)は購入する必要がある。高いからと言って食べないわけにもいかない。あるものを決して無駄にせず、目を皿のようにして広告をチェックして、タイムサービスもうまく利用して・・・・・・・・ゆうきの涙ぐましい努力は今しばらく続きそうだ。

 


   

 

 

 

| | コメント (14) | トラックバック (0)

2011年10月 8日

捨てられない2

捨てられない2

 昨夜から、ゆうき愛用のディスクトップパソコンが・・・・・何故かネットに繋がらなくなってしまいました。・・・・・・本日はノートパソコンからの投稿です。使い慣れていないため、不具合が生ずるかと思いますが、どうかお許しください。

 それでは、本日の本題。
 皆さんは、結婚式に出席された際に渡されるプロフィール(新郎、新婦の)を、その後どうしているのだろうか?大切に保管している?それとも一定の期間が経ったら処分している?
 先月、引っ越しに伴う身の回りの整理をしていたら、結婚式で頂いたプロフィールがたくさん出てきた。こんなにたまっていたの?驚くほどに。(写真はほんの一部)。当然といえば当然だ。一度たりとも捨てた覚えはないのだから。つい最近のもの、20年以上が経過したもの、手作りのもの、プロが制作した?やたらと手触りがいいもの・・・・・。熱い思いが去来した。たとえ交流が途絶えていたとしても、プロフィールに登場する人物たちは今でも大切な人たちだ。作り手の思いもあると思う。あまりに忍びなくて、結局、新居に持ち込んだ。
 持ち込んだは良いが、案外と場所をとる。こんなことを人に相談するのは初めてだ。何かいい方法があったら教えて欲しい・・・・・。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2011年10月 5日

秋の朝

 「うぅ~、寒い!。」 ここ数日、目覚めてまず最初に感じることだ。10月に入って一気に秋が深まった。もうTシャツ一枚では家の中すら歩けない。昨日の朝は、特に冷え込んだ。ベッドから抜け出したら途端、思わず身震いして・・・・・慌てて身支度をした。
 今日の天気はどうだろう・・・・・シャッターを開けたゆうきは思わず感嘆の声を上げた。
「おぉ~!」
 うっすらとだが、五合目付近まで雪化粧している・・・・・。前の晩は寒かったからね。

Photo

 去年までは、寒い時期、朝がつらかった。無理やり気持ちを奮い立たせ、思い体を引きずるようにして機械的に家事をこなしていた。でも、今年からは違う。
南向きの窓を見るとそこには富士がある。(前に住んでいたアパートでは外へ出てしばらく歩かなければ富士山が見られなかった。)朝もやに包まれた富士山を見ると眠気なんて何処へやら。体も気持ちもすっきりして、目に入るもの全てに声をかけたくなる。「おはよう!今日も元気にがんばろう!」って。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2011年10月 3日

貴重な1個

 「今年は南瓜の不作で・・・・・・」
実家の母は残念そうにぼやく。天候不順の影響からか、または別の理由があるのか、去年は売るほど?採れた南瓜が、今年はほんの数個しか採れなかったらしい。父も力を落としている。
「まぁ、こんな年もあるよ。」
ゆうきの慰めも耳に入らない様子。露地栽培の難しさをまざまざと見せ付けられた。母はそれでもゆうき一家のために一つ分けてくれた。

Photo

 見た目はそれほど悪くないと思う。貴重な1個だ。大事に食べねば・・・・・・。包丁を入れる手も慎重になる。2人が喜びそうなものを作りたい。何を作ろう・・・・・・考えに考えて、まずはアイスクリームを作ることにした。アイスクリームは3人共通の好物だ。
 

Photo_2

 南瓜アイスクリーム 材料 
卵3個 、生クリーム200cc 、砂糖90g、南瓜180g

 レシピ(自己流)

① 下ごしらえとして、南瓜はペースト状に(皮を剥いてレンジでチンして裏ごしする)卵は卵黄と卵白に分けておく。

② 卵黄に砂糖を加える。

③ 卵白(角が立つまで)→生クリーム(角が立つまで)→卵黄(白っぽくなるまで)の順番でそれぞれ別々のボールで泡立てる。

④ ③とベースと状にした南瓜を一つのボールにあわせ、切るようにして混ぜる。

⑤ ④をタッパーに入れ冷凍庫で凍らせる。(途中で混ぜる必要なし)


 出来上がったアイスクリームをデザートとして頂いた。2人の評判はまずまず。特に娘は大喜びでお代わりを要した。

「出来の方も好くない・・・・・・」
母は言うけれどそんなことはない。調理をしている時の感触、味、共に申し分なかった。
 煮物にコロッケ、サラダ、お菓子etc.南瓜はおかずにもなればおやつにもなる、便利な食材だ。 貴重な1個。大切に食べなければならない。残りで何をつくろうかな 

| | コメント (12) | トラックバック (0)

2011年10月 1日

節約ライフ

 ゆうきが早起きするのには理由がある。それは、娘に加え、夫もお弁当を持っていくようになったから。
 この秋、新居が完成。ローンをいかに早く返済するか、家族で話し合いがもたれた。言うなれば事業仕分け。無駄は省かなければならない。ゆうきがまず最初に目をつけたのは食費。今まで、彼はお昼を買って食べていた。主食と惣菜と飲み物・・・・・いくら低く見積もっても一食につき600円はかかってしまう。600円×20~25=1200円~15000円也。家からお弁当を持っていったほうが絶対に安い。それに無意識のうちに好きなものばかりを選んでしまうから栄養だって偏りがちだ。体に良くない。ゆうきは彼を説得した。何ヶ月もかけて。彼はようやく承諾した。
 正直、もっとゆっくり寝ていたいと思う朝もある。が、ローンのことを考えると・・・・・・たとえ数千円のこととは言え、背に腹はかえられない。食費をいかに安く上げるか、家族の心身の健康をいかに維持するか、主婦の腕の見せ所だ。ここはがんばるっきゃない。

1

お弁当 その①

 煮豆(大豆、人参、昆布、椎茸) 焼き魚(マグロの粕漬け) ほうれん草胡麻和え 玉子焼き ウインナー

2

お弁当 その②

 野菜バーグ(玉ねぎ、人参、椎茸、ピーマン、ひき肉) アスパラチーズ焼き 粉ふき芋 ブロッコリー ウインナー

3

お弁当 その③

南瓜の煮物 アスパラベーコン巻き ピーマンツナ詰めチーズ焼き 醤油卵 ウインナー

4

お弁当 その④

南瓜コロッケ(南瓜、ピーマン、人参、玉ねぎ、椎茸、ひき肉) ブロッコリー 焼き魚(マグロ味噌漬け) 醤油卵、ウインナー

お弁当 その5

5


 具沢山焼きそば(人参、玉ねぎ、キャベツ、ピーマン、シメジ、豚肉) さつま芋の煮物 醤油卵


 「今日のお昼、うまかった~。あっという間に完食だったよ。」
彼の言葉が励みになる。
 「お弁当箱、洗っとくね。」
娘の心遣いが癒しになる。2人の元気な笑顔はゆうきの宝だ。

 愛する家族の健康ため、節約のため、明日も朝早くからキッチンに立つ。

| | コメント (12) | トラックバック (0)

« 2011年9月 | トップページ | 2011年11月 »